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Amazonでかかる手数料や送料の仕組み せどり転売マニュアル⑩

Amazonで販売するにあたり、いくつかの諸経費が発生します。

販売手数料や出荷作業手数料、発送重量手数料などです。

 

商品カテゴリーによって販売手数料が違い、また本やDVDなどは、

別途カテゴリー成約料というのもが発生します。

 

また、サイズや重量で在庫保管や出荷にかかる手数料も発生します。

色々と費用が発生するので慣れるまでわかりづらいかもしれません。

 

そこで、手数料などの費用がすぐにわかる、オススメなツールを

2つ紹介したいと思います。

 

最初にどれくらいの利益が出るのか、自分で数字を入力して、

どれ位の手数料が発生するのか把握しておきましょう!

WS000191

 

 

1:FBA料金シュミレーター

FBA料金シュミレーターはこちらから

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WS000641

計上額-仕入額=利益

商品名や商品コードを入力して検索を開始し、商品名が選択されコスト計算表が

表示されます。

「商品代金(希望売値)」「Amazon倉庫へ納品時の配送料」「出荷準備費用」の

価格を入力します。

 

中央にある「計算」のアイコンをクリックすると、Amazonの手数料を差し引いた

「計上額」が表示されます。

WS000642

 

ここから自分で仕入れた「仕入額」を引けば「利益」となります。

 

2:Amafee

Amafee はこちらから

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販売価格=仕入れ値

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ブックオフなどは、販売価格の値札とは別のラベルで10%OFFや20%OFFのラベルが貼られている事があります。

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利益は1,579円と表示されて、また損益分岐点も表示されます。

このAmafee(アマフィー)を活用すれば、すぐに利益計算出来るので

今後の仕入れの判断材料になります。

 

また、他のジャンルの商品もテスト入力して、おおよその利益計算を

しておくことも出来るので、大変便利なツールです。

 

 
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管理人:『まもすけ@空手家』

まもすけ
千葉県生まれ。37歳。小学生の子供が2人いて、楽しく人生を謳歌しています!またアパート経営をやっている資産家です^^
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